新しいプロジェクト

Modern Stereo Photography
カメラを2台並べる

パノラマヘッドを二台並べてステレオ写真をやってみようと思う。

題してModern Stereo Photography MSP ステレオということば使いたくないことと、紙媒体で3Dを作りたい。しかも、Viewerなしの3D。

二台のカメラの幅はどのくらいにすると効果的なのかを調べている。

 

 

 

青いパパイヤの香り

パパイヤ

蒲田の八百屋さんの店先に青いパパイヤが置かれていたので即購入。
ベトナムのマーケットで見た麺のように細く切った白髭パパイヤにするつもり、、、。
まずはサラダと思って、切ってみるんだけど、違う、違う、こんなんじゃなかった。

トラン アンユン監督、漢字表記では陳英雄、これからわかるようにトランではなく、チャンだ。
チャン アンユン監督の処女作青いパパイヤの香りは、
湿度の高い全て濡れたような空気感の映像が綺麗だった。

契約社会

吉本興業の今回の騒動、小さな仕事でも契約書を交わすきっかけになってくれれば、嬉しいと思っていたが、残念ながら何も変わらないようだ。

著作権にかかわる仕事は、使用者の一方的な通告ではなくて、写真一枚でも簡単な契約書を交わしたい。

海外にはSignアプリみたいなものがいろいろあるようだが、日本は対等な関係での契約意識ないからナー。

Facebookかどこかがやってくれないかなー。

Facebookの仮想通貨Libraと連動してもらうと新しビジネスチャンスがいっぱいうまれそうだ。

令和の令の「ひとやね」

令和の漢字をいろいろなところで見るようになった。
毛筆で書かれていることが多いので、令の「ひとやね」は、予想以上に鋭く見える、ナイフの刃先ようだ。

一方、」令和の和のほうが、音も形も穏やかなイメージだから、令和はコントラストの強い記号に見える。
単純化すれば、▲○。

白黒、善悪、貧富、・・・、令和はコントラストの強い時代になるのだろうか。

ソニーに浮気していたけど

私がこんなことを言っても、なんの影響も無いだろうから、ぶちまけちゃうけど、ソニーに浮気していた、だけど、ニコンに戻ることに決めた。
信じられないような壊れかたをして、2台続けて壊れた。
1台目は、スイッチを切り忘れてカメラバッグに収納したら、どこかショートしたらしく、電源が入らない、基盤を交換するハメに!
2台目は、さらに信じられない!カメラバッグからストラップを引っ張り取り出そうとした時、マウントのレンズ交換ロックがはずれ、レンズが落下しそうなり、それを止めると、マウントの金属プレートをビス一本とばし、ぐにゃり曲げて止まった。

サービスステーションの対応が信じられない!2台目をもちこんだときの会話。
「いくらまでだったら修理しますか?」
「直してもらわない困るから修理してください。」
「8万かかってもいいんですか?(1台目を修理したとき、5万6千という見積に対して、「新品が8万9万で買えるのに修理代金が高すぎる」と私が言ったことに対する同じ窓口の人のイヤミ)
「マウントプレートの修理に8万はかからないでしょう?!」と私。
「わからないので、ともかく見積を取りましょう。」
ここで保証書で取り出して今年3月に買ったものだというと。
しばらく黙ってキーボードに向かい、なにやら打ち込んだあと、「ご提示ありがとうございます。見積は来週月曜日までにだします。」といって保証書は無視!!

ソニーは数々の素晴らしいカメラを出しているが、私はもういいや、嫌な思いしたくない。



Gulfstream G550

マニアックなことだが、カルロス・ゴーンのジェット機がGulfstream G550で機体番号N155AN, 乗客8人クルー4名マッハ0.8の巡行速度で12,5p01kmの航続距離を持つ。これは無給油で東京ーニューヨーク14時間で飛行できる性能。
機体の価格、約50億円

バリューサーバー

一周回って、おいしいコーヒー2

最初に選んだのがインドネシアのマンデリンG1とエチオピアのシダモG2。
全くの勘でマンデリン7:3シモダのブレンドにする。
少し深めのロースト。

松屋珈琲 コーヒー生豆 インドネシア マンデリンG-1(1kg)
松屋珈琲 コーヒー生豆 エチオピア シダモG2 1kg

まったくダメだった。
ベースのマンデリンは良かったが、シダモの香りがまったくしない。
コストパフォーマンス求めすぎたか? もっと高いモカにしなければならなかったようだ。

たとえば、
【生豆】モカ イルガチェフェ ★ナチュラル G-1 (生豆1kg)

一周回って、おいしいコーヒー

むかし飲んだおいしコーヒーが忘れられない。
若いころでお金もなかった頃だから、特別高価なコーヒーではない。
しかし、お金は掛けなかったが、手間は惜しまなかった。
——−生豆を手に入れて、自分で焙煎したのだ。

最近おいしいコーヒーを飲んでいない。
流行のコーヒー専門店で飲んでも「ちょっと違う」と感じてしまう。
もちろん、コーヒーは嗜好品だから、私の個人的な感覚の変化があるのかもしれないが・・・、

昔の味を求めていろいろ試してみようかな?
というわけで、最初に選んだのがインドネシアのマンデリンG1とエチオピアのシダモG2。
全くの勘でマンデリン7:3シモダのブレンドにする。
少し深めのロースト。

いっぺんに目標に到達するとも思えないので、ワンステップごとに報告ことにしよう。

松屋珈琲 コーヒー生豆 インドネシア マンデリンG-1(1kg)
松屋珈琲 コーヒー生豆 エチオピア シダモG2 1kg