ソニーに浮気していたけど

私がこんなことを言っても、なんの影響も無いだろうから、ぶちまけちゃうけど、ソニーに浮気していた、だけど、ニコンに戻ることに決めた。
信じられないような壊れかたをして、2台続けて壊れた。
1台目は、スイッチを切り忘れてカメラバッグに収納したら、どこかショートしたらしく、電源が入らない、基盤を交換するハメに!
2台目は、さらに信じられない!カメラバッグからストラップを引っ張り取り出そうとした時、マウントのレンズ交換ロックがはずれ、レンズが落下しそうなり、それを止めると、マウントの金属プレートをビス一本とばし、ぐにゃり曲げて止まった。

サービスステーションの対応が信じられない!2台目をもちこんだときの会話。
「いくらまでだったら修理しますか?」
「直してもらわない困るから修理してください。」
「8万かかってもいいんですか?(1台目を修理したとき、5万6千という見積に対して、「新品が8万9万で買えるのに修理代金が高すぎる」と私が言ったことに対する同じ窓口の人のイヤミ)
「マウントプレートの修理に8万はかからないでしょう?!」と私。
「わからないので、ともかく見積を取りましょう。」
ここで保証書で取り出して今年3月に買ったものだというと。
しばらく黙ってキーボードに向かい、なにやら打ち込んだあと、「ご提示ありがとうございます。見積は来週月曜日までにだします。」といって保証書は無視!!

ソニーは数々の素晴らしいカメラを出しているが、私はもういいや、嫌な思いしたくない。



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