中国、アメリカとフランスとオーストラリア、チェコと台湾に関するメモ

9/22 バイデン、マクロン電話会議

○激怒するフランスにバイデンが謝罪

AUKUS アーストラリア、英国、米国

フランス潜水艦12隻4兆円>7兆円、>>>いっそうのこと8隻の原潜(イギリス経由アメリア打診。

 

8/30 チェコのミロシュ・ビストルチル上院議長率いる鈁台団>90名>9/4まで6日間。 チェコ語なまりの「我是台灣人。」

2019年10月 北京市との姉妹都市提携を>>>一つの中国項目を拒否>>>3ヶ月後、台北市のと姉妹都市提携

「一線を越えた」中国の外相

一帯一路 >>> 続きはまた、

 

生活のための写真撮影はやめたい

生活のための写真撮影はもう辞めたいなーとずっと思っていた、、、コロナ禍の今がそのチャンスかもしれない。

実際、仕事の依頼は極端に減っている。一方、撮りたいテーマは湧水のように湧き上がる。頭のなかが撮影アイデアでいっぱいだ。

もっと身軽にならなくては。整理しよう、捨てるものは早く捨てよう。まずは8×10から捨てよう。

 

 

実験は続く

Stereo photography
わからないことだらけだ。
被写体との距離はどのくらいが効果的なのか、カメラ間の距離も人間の眼とは違っていていいはずだ。
効果的な被写界深度はどれくらいかなど、、、。

ステレオ写真MSP

 

後は簡単にシンクロさせる方法があれば良いのだが、、、リモコンを真ん中でクリックすると少しズレる。

完全シンクロが必須なので、リモコンに工夫するしかないか?

 

右眼と左眼の間

MSP

最初は自分の目を意識して150mmのレールをつかって組んではみたもののうまくいかず、最近300mmのレールを手に入れた。

これつかって適当なカメラ間を探ってみよう。

set.a.light 3D

何か3Dソフトはないかとしらべていたら、偶然面白いソフトが見つかった。

set.a.light 3D

https://www.elixxier.com/en/products/setalight3d.php

というスタジオのライティングを3Dでシミュレートできるソフト。
これスゴイ!面白い!!
ライトの位置は勿論、ディフューザーの違いなどをこまかく試せる。
しばらく遊んだあと、、、考え込んでしまった。
>エッ何で?
<また次にします!

3D写真をメガネやviewerなしでつくれないかIV

Lightroomのような写真現像ソフトで一枚の3D写真がつくれないか?
露出違いの二枚の写真の合成のようなことがステレオ写真の左右でもできないだろうか?
単なる二重露光にしかならないだろうか?
対象物をごとに左右選択を変えるってのはありだろうか?
セザンヌ的絵画になってしまうだろうか?

3D写真をメガネやviewerなしでつくれないかIII

小さなサイズなら、ステレオスコープの二つの写真をヴュワーなしで、寄り目にすれば、簡単に3Dなる。
サイズを大きくした場合はどうなんだろう?
全紙サイズを二枚ならべてやってみようかな?
わたしは気持ちが悪くなることもなく、簡単に出来るけど、みんな同じだろうか?
ラルティーグのステレオ写真は、ヴューワなんか使わないほうがよかったなー、、、