ユーモアを忘れてしまった

いつ頃だろうか(?)ユーモアのセンスを忘れてしまったのは。

気づいたら、当たり障りのないことしか言っていない自分がいた。

openとclosed の問題?

free riderをおそれるあまり、沈黙が多くなつてしまった。

これでは駄目だ。ーsense of humorを常に考えよう!ー言葉の抽象化度を測りながら発言しよう!メーターを見ながら操作するように!

実験は続く

Stereo photography
わからないことだらけだ。
被写体との距離はどのくらいが効果的なのか、カメラ間の距離も人間の眼とは違っていていいはずだ。
効果的な被写界深度はどれくらいかなど、、、。

ステレオ写真MSP

 

後は簡単にシンクロさせる方法があれば良いのだが、、、リモコンを真ん中でクリックすると少しズレる。

完全シンクロが必須なので、リモコンに工夫するしかないか?

 

右眼と左眼の間

MSP

最初は自分の目を意識して150mmのレールをつかって組んではみたもののうまくいかず、最近300mmのレールを手に入れた。

これつかって適当なカメラ間を探ってみよう。

新しいプロジェクト

Modern Stereo Photography
カメラを2台並べる

パノラマヘッドを二台並べてステレオ写真をやってみようと思う。

題してModern Stereo Photography MSP ステレオということば使いたくないことと、紙媒体で3Dを作りたい。しかも、Viewerなしの3D。

二台のカメラの幅はどのくらいにすると効果的なのかを調べている。

 

 

 

青いパパイヤの香り

パパイヤ

蒲田の八百屋さんの店先に青いパパイヤが置かれていたので即購入。
ベトナムのマーケットで見た麺のように細く切った白髭パパイヤにするつもり、、、。
まずはサラダと思って、切ってみるんだけど、違う、違う、こんなんじゃなかった。

トラン アンユン監督、漢字表記では陳英雄、これからわかるようにトランではなく、チャンだ。
チャン アンユン監督の処女作青いパパイヤの香りは、
湿度の高い全て濡れたような空気感の映像が綺麗だった。

set.a.light 3D

何か3Dソフトはないかとしらべていたら、偶然面白いソフトが見つかった。

set.a.light 3D

https://www.elixxier.com/en/products/setalight3d.php

というスタジオのライティングを3Dでシミュレートできるソフト。
これスゴイ!面白い!!
ライトの位置は勿論、ディフューザーの違いなどをこまかく試せる。
しばらく遊んだあと、、、考え込んでしまった。
>エッ何で?
<また次にします!

3D写真をメガネやviewerなしでつくれないかIV

Lightroomのような写真現像ソフトで一枚の3D写真がつくれないか?
露出違いの二枚の写真の合成のようなことがステレオ写真の左右でもできないだろうか?
単なる二重露光にしかならないだろうか?
対象物をごとに左右選択を変えるってのはありだろうか?
セザンヌ的絵画になってしまうだろうか?