深夜街に人が出ていない,と思ったが。

今週、深夜、東京の繁華街に人が出ていない。 
表参道、銀座、秋葉原、、、どこも500mさきまで見通せるくらいひとがでていない。
オミクロン株に警戒してか。ーー凡庸な頭には、考えられけど、ーー今回は違う。
非常事態宣言下の渋谷のほうが騒がしかったが、、、。ーーー今回は何か違う。
通りには人がいないと思ったら、深夜営業のラーメン屋さんが盛況だ。
我々ができる新コロナウイルスの対処方がデルタ株だろうがオミクロン株だろうが変わらなくソーシャルでスタンスとマスクしかないとしたら、万遠望措置のなかでも、行動は同じだ。
社会的抗体ができるまで、行政には関係なしに生活スタイルはかわらない

大食い競争はやめて

大食い番組って誰が見ているのだろうか?
あんなに下品で意味のない番組はない。
汚さ、不健康さ、食料の無駄などを競争するくらいなら、絶食を競争して欲しい。

カフカの「断食芸人}がいい。
断食競争をして、干からびて死ぬまでを番組にするのがいい。

Images of New Fairlady Z

目線と高さが重要な車の写真。
先日発表されたニッサンのフェアレディZの写真、玉石混淆というか、いい写真が少ないかな。

目(ヘッドライト)が小さく見える。
随分と年をとっちゃったな、そういう印象だ。

中年女性を下からアオルべきではない。
それにしても、ひとりで決めているじゃないだろうから、つまらない写真は排除しておけば良いものを。

もし、俺が撮ったら妄想が広がるけど、、、。

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

今年中にまとめたいもの、①3/2D ②36面スクリーン③Being born ④images of Japan …

アイデアだけのものはまだしまっておこう。

鬱の長いトンネル

鬱の長いトンネルを抜けると外はコロナ禍だった。
だったら、もう少しだけ布団にくるまって妄想に耽るか〜。いや、駄目だ。
二度と鬱には戻りたくない。鬱治療のエキスパート医者が言っていた「ダラダラと横になるな」と。…
結局、みんな自分が可愛いだけだ。利他主義は何処に行った。
ところで、天上天下唯我独尊ってどういう意味。
何人かの有名な教祖の顔が浮かんだが、脳内からdeleteするのに苦労した。
契約更改の際、私の知的財産を盗もうとした某企業の責任者が居直った。「あなたの写真が世の中に出ることがなくなるとご承知おきください。」ばかかー
‼︎ こんなのがアートの部分を担当してしているからギャラリーがなくなってしまうのた。
つづく

2中国、アメリカとフランスとオーストラリア、チェコと台湾に関するメモ

  1. フジプ市長 ズデニェク・フジブ(Zdeněk Hřib)記憶しておこう!!
  2. クベラ氏の急死 ヤロスラフ・クベラ(Jaroslav Kubera)「中国側が用意したものには一切、飲み食いしてはならない、危険だ。 という言葉を残して会談の3日後に急死。 奥さんや娘さんは中国からの強迫で殺されたと。
  3. 海賊党

 

中国、アメリカとフランスとオーストラリア、チェコと台湾に関するメモ

9/22 バイデン、マクロン電話会議

○激怒するフランスにバイデンが謝罪

AUKUS アーストラリア、英国、米国

フランス潜水艦12隻4兆円>7兆円、>>>いっそうのこと8隻の原潜(イギリス経由アメリア打診。

 

8/30 チェコのミロシュ・ビストルチル上院議長率いる鈁台団>90名>9/4まで6日間。 チェコ語なまりの「我是台灣人。」

2019年10月 北京市との姉妹都市提携を>>>一つの中国項目を拒否>>>3ヶ月後、台北市のと姉妹都市提携

「一線を越えた」中国の外相

一帯一路 >>> 続きはまた、

 

生活のための写真撮影はやめたい

生活のための写真撮影はもう辞めたいなーとずっと思っていた、、、コロナ禍の今がそのチャンスかもしれない。

実際、仕事の依頼は極端に減っている。一方、撮りたいテーマは湧水のように湧き上がる。頭のなかが撮影アイデアでいっぱいだ。

もっと身軽にならなくては。整理しよう、捨てるものは早く捨てよう。まずは8×10から捨てよう。

 

 

なぜ台湾はコロナの封じ込めに成功したのか?

1.なぜ台湾はコロナの封じ込めに成功したのか?

それと、2.なぜアメリカは最悪の死者数なのか?

二つの問題を同時に考えると、日本の問題点とやるべき対策も明確になる。

1.は蔡英文の政治指導力とオードリータンの知力アイデアによるところが大きい。

2.はアメリカの高額医療費が原因だ。熱くらいでは病院にいけない。

日本は、、、医療費がそれほど高額でないにしても人も施設も足りない。危機的状況で現れるヒーローの気配さえない。